【証券会社選び】マネックス証券の評判【米国株銘柄豊富さNo.1】

株の購入をしてみようと決めたけど、いざ証券会社を選ぼうとすると、どの証券会社がいいか悩みますよね。

ネット証券会社だけでも8社もありますので、すべての証券会社のサイトを訪問するのも大変なことです。さらに証券会社ごとに特徴がありますので、自分が購入したいと思っている株をできるだけ安く、楽に購入できるところとのマッチが大切です。

ここで思い切って米国株を購入したら、あなたは念願の米国株を持つことが出来ます。世界的に有名な、アップルや、米国全部の株を購入するのと同じETFも手に入れることが出来ます!

忙しくて株のチャートを毎日見ていられない方には、ETFの購入をおすすめしています。
S&P500のETFは長期保有が望ましいので、ルールとしては、買ったら寝かす!これでOKです。

これなら仕事と家事でくたくたな方も隙間時間を見つけてささっと購入できますし、

10年後のあなたはきっと「買っててよかった!」と思うことが出来ます。

でもまず購入するには証券会社選びが重要ですので、証券会社選びをしましょう。

しろくま
米国株を買ってみたいんだ。せっかくだからNISAも使ってみたいな。
MONO
それだったら、マネックス証券をおすすめするよ!

スポンサーリンク

米国株でマネックスが選ばれる理由を3つ紹介

米国株ならマネックスとよく聞きますが、どんなところが顧客を魅了するのでしょう。
わかりやすくまとめました。

MONO
マネックスでは何が強みなのかをこれからとことん紹介するよ!

マネックスの強み!米国株の銘柄が多い

マネックス証券に口座を作ると米国株口座の冊子を同封してくれます。

冊子はアメリカ国旗をイメージした女性が米国株を紹介します。
女性にも手軽に米国株を購入できるイメージが出来て、安心感があったことを覚えています。

銘柄の数は他の証券会社と比べるとダントツに多く、現在3346銘柄あり、
ETFももちろんあります。

セミナーや投資情報提供にも力を入れており、初心者から上級者向けまで多岐にわたっています。
マネックスメールは創業以来、1営業日も休まずに発信しているのです。

米国株が買いたいし、NISA口座も欲しい人はマネックスでOK!
NISAからでも米国株を購入できますし、NISAなので手数料は0円!(※米国の源泉徴収10%は引かれます。)

投資信託の数が多い。米国株式のS&P500も選べる!

投資信託の数も多く、人気の投資信託も選ぶことが出来ます。
マネックス証券では業界最低水準の運用コストをめざす「eMAXIS Slim(イーマクシススリム)」から、「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」が登場し、
ますます米国株色が強くなっていきます。

購入費の手数料がゼロ円なのがうれしいですね。
長期間つみたてを考えているのでそれなりに安く運用できることができます。

ゼロ投信つみたてというものもあり、対象銘柄は1020本あり、そのうちの650本はノーロード(実質ゼロ円)投資信託です。小額からも積み立てができるので毎月決まった額をコツコツ積み立てるのにも合っています。

こちらは一度申し込めば毎月自動で買い付けてくれるのでとても楽に積み立て投資をすることが出来ます。

IPO株取り扱いが多い。

IPOを狙っている人はマネックスにもぜひ入りましょう。
取り扱いも多いのでぜひ申し込んでくださいね。

取り扱いが多いほど高確率でよいIPOを手に入れるチャンスがあります。
IPOは新規公開株と言い、初期段階の株を買うことが出来ます。(申し込んで当選しないと購入できません)

だいたいの銘柄が購入した時より上がるので短期でもうけやすく、人気があります。
IPOなら損することはごくまれにあるのですが、楽で早く儲かります。

マネックスで使える便利なツール

MONO
さらに、マネックス証券ならではのツールがあるから紹介するよ!

外国株を取り扱っているのは3社のみ!米国株を買えるツールとしてマネックス証券を選ぼう。

しろくま
外国株なんてどこでも買えるんじゃない?
MONO
実は、ネット証券会社では外国株を買えるのはたったの3社だけなんだ。
しろくま
えー!?そうなの?適当に選んだ証券会社じゃ米国株は買えないんだ!

1社がやっていると「どこも全部そんな感じだろう」と思ったら大間違いです。
最近は便利になって、だいたいどこも同じようにやってくれるんじゃないか?なんて思ったりもしますが、証券会社では得意分野が別れているんです。

先ほど紹介したように、マネックスでは米国株の銘柄の多さ、IPOの多さなどに長けています。

なので、米国株を購入したい人はもちろん、米国株が得意な証券会社を選ばないといけないのです。

特殊注文が使える!リバース注文・ツイン指値

こちらは実際に株を購入する際に使えます。
先ほどのように

しろくま
どの証券会社でも同じように注文できるんじゃ・・・?

なんて思いますが、購入方法にも特殊な注文方法が存在し、使いたい方にはとても助かる機能です。

リバース注文とは

買ってすぐの銘柄が、株価が上がったらすぐに売って利益を確定させたい時に使います。

こんな方におすすめ
・コツコツ儲けを出したい方
・昼間は株取引が出来ない方

ツイン指値

高くなったら売りたい株に対し、値下がりによる損を避けたい時、損が出ないラインで売りに出すことが出来る注文。

利益確保時の指値注文と、ロスカットを免れるための逆指値注文同時に出せます。

米国株専用アプリで日本時間の夜中でも米国株市場を見れる!時間外取引も。

マネックス証券のスマートフォン向けアプリ(トレードステーション米国株 スマートフォン)を使用で、夜中にわざわざパソコンを立ち上げることなく、米国株市場を見ることが出来て便利です。立会時間を含めた最大12時間取引が出来ます。

時間外取引も可能なので、急なニュースや決算発表後の株価変動への対応もできて助かりますね。

こちらも実は、ほかの証券会社では取り扱っていないのです。スマートフォン向けのアプリも意外とありそうでないんですね。

まとめ

  • 米国株の取り扱い銘柄数No.1!
  • 投資信託の数も多い!狙っていた投資信託もある可能性が高い。
  • IPOの数が多いから、当選チャンスが増える!
  • なんてったって米国株が買える!ETFも買える。
  • 特殊注文があり、便利に使える。
  • 他にはないスマホアプリを使って米国株を購入できる!

MONO
マネックスは米国株が得意分野なので、米国株にチャレンジしてみたい人におすすめ
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする